のんびり健康日記

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ムームードメインで名前を取ってみる





いきなりですが、
独自ドメインを取ろうということになりました。

時々、一年契約割引キャンペーンもやっている
ムームードメインです。

取るのは簡単!
といいたいんですけど、
名前を決めるのが大変なんです。(^^;

良さそうなお名前は、
すでにどなたかが取得済みだったりして。

パソコンの前で、
ローマ字を打っては、これもダメかーって
かなり悩みます。

ヒンディー語を使ってみたりして、
いろいろと検索してみています。(^^;
いい名前が取れるといいなー。


Firefoxの表示を速くしたい

Firefoxの使用メモリを開放してみたのですが、
次に、表示を速くする方法というのを実行。

下の「参考記事」のリンクを見てもらった方が早いのですが、
防備録です。
人さまの記事って、ふっと消えてなくなってしまうことがあるんですもの。

「Firefoxは、まずIPv6のアドレス解決を試して、
その後IPv4のアドレス解決を試す、という順序を踏む」
ということの内容が、イマイチわからないまま、
とにかく実践。
(一応調べてはみたものの、説明出来るほどには理解できませんでしたorz)

この方法を書いているページには、
「自己責任で行ってください」と注記があることが多く。
はい、自己責任で行います。

1. Firefox の URL 欄に「about:config」と入力してエンターを押す。
2.「細心の注意を払って使用する」をクリックする。
(「動作保証対象外になります!」と大きく表示されたページが出て来ます。
なんか、こういう表示が出ると、少しドキドキしますね)
3.画面上部に「フィルタ」という欄が出てくるので、
「network.dns.disableIPv6」と入力し、
(というか、左のカッコ内の文字をコピペが安心)
「設定名」の下に表示されている「network.dns.disableIPv6」をダブルクリックする。
4.値の欄の「false」が「true」になったことを確認する。
5.Firefoxの再起動を促されるので、再起動する。

ちなみに、この設定の変更で、
直近には「速くなった気がする」にも関わらず、
時間が経つと、アドレス解決に時間がかかる現象が
再発する方も少なからずいらっしゃるようなので、
様子を見てみます。

参考記事:重いFirefoxをなんとかして速くしたい | バシャログ。

記事の順番は、
  • 起動を速くしたい
  • 表示を速くしたい
  • もう、動作自体を速くしたい
    となっていて、
    メモリの開放が一番最後なので、
    私は逆の順番から実行していることになります。

    へそ曲がりかしら。(^^;

  • eMemの方がMetaboFixよりいいかも

    MetaboFixを入れてみて、
    Firefoxがなんだか軽くなったのが嬉しかったのですが。

    タスクマネージャをよくよく眺めてみると。
    MetaboFix.exe自身が6,000k使ってるじゃありませんか。

    これを多いと見るか、少ないと見るか、
    システム構成によって違いがあるとは思いますが。
    私には重いっ!

    さらに、Firefoxのメモリを開放してくれるとは言え、
    ほかのソフトのメモリは開放していただけない、
    という当たり前のことに気がつきました。(^^;

    よって、作者さんには申し訳ないのですが、
    さくっと「プログラムの追加と削除」から
    さようなら。

    さらに探してみると、eMemというソフトが見つかりました。
    eMem 小さなメモリ解放ツール 低負荷

    このページに飛んでみると、
    「シンプル設計です。
    実行すると、一瞬でメモリを解放して終了します。
    低負荷です。」
    との説明しかありません。

    まあ、試しに入れてみっか、と思い、ダウンロード。
    「emem001.zip」を解凍して、eMem.exeを起動。

    う?何が起こったのか?起こらなかったのか?

    とりあえずタスクマネージャを見てみると、
    Firefoxのメモリ使用量が、6,000k台になっています。

    タスクマネージャを開いた状態で、
    「eMem.exe」を起動してみると。
    さくっと数字が下がる気持ちよさ。
    もちろん、ほかのソフトのメモリ使用量も
    同じように数字が下がります。

    eMem.exeを起動しても、
    タスクマネージャには「eMem.exe」は現れません。
    そのくらい、さっとメモリを開放してくれています。
    これは便利なのでは?

    クイック起動にショートカットを登録しておいて、
    ちょっと重いかな、と思ったら
    すぐに「eMem.exeのショートカット」をクリック。

    先ほどの 
    eMem 小さなメモリ解放ツール 低負荷 のページで、
    コメントを見ると、
    「起動!開放!即終了!の3ステップしか持たないのです」とあり。
    仕組みはわからないけど、本当に助かります。

    即終了ってのが、ポイント高いです。

    MetaboFix については、以下のページをご覧下さい。
    Firefoxのメモリを開放するソフト

    Firefoxのメモリを開放するソフト「MetaboFix」

    FirefoxからGoogleChromeに乗り換え、
    さらにFirefoxに乗り換え戻った私ですが。

    やはり夕方になると、Firefoxのメモリ使用量がすごくなって、
    IEを起動しても、「接続中」から先へ進むことが出来なくなったり。

    探してみると、Firefoxが使用しているメモリを定期的に開放してくれる
    ソフトが見つかりました。

    その名も 「MetaboFix」です。
    (下のリンクから、直接飛べます)
    Firefoxが使用しているメモリを定期的に開放するMetaboFix

    肥大化するメモリを、メタボに見立てての
    ネーミングなのでしょうね。

    放っておくと、Firefoxの使用メモリが
    120,000kとかになって、
    コミットチャージが700MB超えとか表示されてきます。

    MetaboFixを入れると、あ〜ら、さくっと。
    4,000k台に落ちるじゃありませんか。
    ちょっといい感じ。

    参考記事:重いFirefoxをなんとかして速くしたい | バシャログ。

    Firefoxを規定のブラウザに戻す

    おおよそ一年前、GoogleChromeがリリースされ、
    まー、なんと速いことでしょう、と感激したのも
    今は昔。(^^;
    最近ではあまりの重さに辟易して、
    パソコンの設定をあちらこちらいじっていたのですが。

    Firefoxが速くなったらしいよ、というウワサを聞きつけ、
    早速アップデートしました。
    このところ、まったくファイアーフォックスを使っていなかったので、
    いつ新しくなったのかは不明です。(^^;

    多分、以前使っていたのは、ver.2.xだったのだと思いますが、
    いつの間にやら、ver.3.5に成長していました。
    いやあー、速い。
    なんで、GoogleChromeの体感速度(?)が遅くなったのか、
    よくわからないままですが、
    いずれにしても、ふぁいあふぉっくす君の仕事が速いのが嬉しいです。

    浮気者だわ、ワタシ。(^^;
    速ければ、誰だっていいのかしらん。

    まー、困ったことといえば、
    グーグルクロームで使っていたお気に入りは、
    ファイアフォックスのブックマークにインポート出来ません。

    もっとも、出来たとしても、
    いらないものがたくさんあるわけですけど。

    それぞれが、元はIEのブックマークのインポートから始まり、
    独自の発達を遂げてしまっているのです。

    インポート出来るとしても、
    「お気に入りに入れといて後で見よっかな」と登録しておいた
    『実際には見たいと思わないページ』と、
    『本当に必要なページ』を整理しなくちゃならないんですよね。

    あまりにも乱雑になっていて、
    やる気が起きません。(^^;

    整理整頓、した方がいいとはわかってるんですけど。
    必要なところだけ、chromeのお気に入りのアドレスのコピペとかいう
    アナログな方法で、誤魔化しています。

    そうこうしているうちに、Firefoxのブックマークも
    ごちゃごちゃになってしまうとわかっているんですけど。

    あ、「あとで見ようかな」フォルダを作っておけばいいのかも。
    実際に見て良かったら、それぞれのフォルダに昇格させるとか。

    もっとも、時間が経つと、不要なページって出て来るから、
    これで解決というわけにもいかないかもしれません。(^^;

    明るくなってきました

    私は東京にいるのですけれど、
    先ほどまで、曇っているだけ、とは言えない感じで、
    暗かったのですが。

    曇ったまま、明るくなってきました。
    日蝕のピークが終わったのですね。

    もちろん、太陽は雲に隠れたまま、
    どういう状態なのか、確認は出来ないのですけれどね。
    まだ暗い地域もあるのでしょうか。
    東京では12時半ごろまで、ということでしたが。

    昔、知人が「日食」という書き方は間違いで、
    「日蝕」が正しい、と主張していました。
    その時は、あー、なるほど、と感心していたのですが、
    このところ、ずっと「日食」と書いていたことに
    先ほど気がつきました。

    実は、「日蝕」という字の根拠はあんなに感心したのに
    すっかり忘れてしまっています。
    なんだか天文学的にとか、歴史的にとか、
    かんで含めるように教えてくれたんですけれど。

    まあ、そうは言っても、字を見ると。
    太陽が月に「蝕まれる」のですね、
    食べられちゃうわけじゃなくて。(^^;


    朝から雨ですね

    今日は日食だけど、朝から雨ですね。
    雲は切れるでしょうか。

    風もなく、穏やか。
    夏休みとは思えない涼しさ。

    不思議な朝です。

    ステンレス鍋その後のその後

    昨日、ミンミンゼミの初鳴きを聞いたと思ったら。
    今日は、小雨交じりの肌寒さ。

    肌寒いといっても、25度なんですが、
    体感温度って不思議。
    昨日までが暑かったからですね。
    明日は皆既日食ですが、お天気はどうなるでしょうね。

    先日、ステンレス鍋を焦がし、
    鍋でお湯を沸かしてみたり、
    重曹やらお酢やらを入れてみたり、
    結局クレンザーでこすってみたりしたわけなんですが。

    書き忘れていたことがあったのを思い出しました。

    お鍋を焦がした夜、お酢を入れてお湯を沸かして、
    結局最終的にクリームクレンザーでこすったりして。

    その翌朝のことです。
    使っている布巾を見ると、
    異様な黒いものがついているじゃありませんか。

    一夜にして、黒かびが生えたのかと思いましたが、
    さすがにそんなわけないよな、と思い直し、
    よくよく考えてみると。

    鍋の外側のケアを忘れていたのでした。
    こればっかりは、ステンレス鍋を入れられるほどの
    器も見つからないので、
    裏技も思いつかず、
    クリームクレンザーでごしごし、です。

    普段、鍋磨きって結構好きなんです。
    鍋の外側を磨くと、ピカピカになるじゃないですか。
    ピカピカになったお鍋を見ると、
    ちょっと幸せになると思いませんか?

    それなのに、お鍋を焦がした時に
    外側を磨くことを忘れていたなんて!

    お粗末さまでした。

    今年初のミンミンゼミ

    梅雨が明けて、約1週間。
    今朝、今年初めてのミンミンゼミの声を聞きました。

    お昼前、買い物に行ったときも鳴いていたのですが。

    昼過ぎ、電線で何やらを食べている
    ヒヨドリを見たのです。

    まさかとは思いたいけど、まさか蝉?(^^;
    そう言えば、今朝から鳴いていた
    蝉さんの声がしない……。(^^;;;

    子育て中のヒヨドリって、
    虫を食べるんですよね。
    冬はあんなに果物を食べるのに。
    冬には、ラブリーな鳥さんなのに。

    ラブリーな彼。↓



    去年の夏休みには、
    飛んでいるセミを見事に捕まえるのを見ました。
    やっぱりミンミンゼミはやられてしまったのかもしれません。

    合掌。(^^;


    explorer.exeのCPU占有率を下げるには

    またしても、パソコンが重くなってきたのです。(^^;
    いつもではないにせよ。
    そんな時、タスクマネージャーを確認すると、
    explorer.exeのCPU使用率が90%以上になったまま。

    「マイコミジャーナル」
    Windows XPでExplorer.exeがCPUリソースを100%使用するバグが発覚

    こちらを参考に、explorer.exeのCPU占有率を下げることに成功しました。
    (と思います。今のところ、さくさく動いているので)

    explorer.exeのCPU占有率を下げる方法を書いておきます。
    コントロールパネルの「フォルダオプション」を開きます。
    「全般タブ」の「作業」の項目が
    「フォルダに共通の作業を表示する」になっているので、
    「従来のWindowsフォルダを使う」を選択して
    「適用」をクリックします。

    フォルダオプション設定
    (画像をクリックすると大きな絵が見られますが、
    そのままクリックすると、別ページに飛ぶようです。
    右クリックして新しいタブを開いたほうが便利です(^^;)

    で、タスクマネージャーを見ると、
    先ほどまで88%とかいう訳のわからない数字だったのが、
    さくっと0%に下がりました。


    explorer.exeのCPU占有率を下げるための
    もう一つのチェックポイントも書いてありました。

    今度はコントロールパネルの「システム」を開きます。

    コントロールパネルのシステム

    次に、
    「詳細設定」タブの「パフォーマンス」の「設定」をクリックして、
    たくさん出て来る項目の中から、
    「メニューをフェードまたはスライドして表示する」を探して、
    チェックが入っていたら、外す、ということのようですが、
    こちらは、どの項目もチェックが入っていませんでした。

    システムの詳細設定

    なので、私の場合は、
    「フォルダに共通の作業を表示する」になっていたのが、
    占有率アップの原因だったようです。

    たまにexplorer.exeが3%とかになったりはしますが、
    今のところ、
    「限りなく100%に近い数値」が出ることは
    無くなっている模様です。

    こういうのって、何かソフトをインストールした時とかに
    設定が変わってしまうことってあるのでしょうか?
    ずっと重かったわけじゃなくて、最近のことのように思うんですけどねー。

    大体、GoogleChromeを入れたときは、
    「なんと軽いっ!夢のようだわっ」と感激していたのです。
    それが、最近はページを開こうとリンクをクリックしてから、
    トイレに行って戻ってきても、まだ接続中だったりしていて。
    とても同じGoogleChromeとは思えない感じだったです。
    Googleで検索して、1分以上かかることなんて、
    前は無かったはずなんですが。

    ウィルスも疑ってしまいましたよ。
    でも、一応大丈夫だったので、それは良かったんですけど。
    あんまりパソコンの動作が重いので、
    ちょっと最近イライラしてました。

    おかげさまで、すっきりと動くようになりました。
    うん、一時は単なる文字入力でも、
    昔のワープロみたく、一文字一文字がゆっくり出てたりしてましたから。

    ちなみに、「マイコミジャーナル」の記事は、
    2003年のもの。
    Windows XPに「Explorer.exeがCPUリソースを100%使用するバグがある」なんて、
    全く存じませんでした。(^^;