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世界のナベアツがヒンディー語で40まで数えた(3)

ヒンディー語・数字の21から4040まで、とにかくやってしまおうということで。(^^;

まあ、語尾がなんとなく似ているのが続くので、入力の練習にはなります。

しかし、結局のところ、上下に結合する文字は、どうやったら上の文字にぶら下がってくれるのか、判明していません。画像だから誤魔化して「18」を作っちゃいましたが。(^^;

まだ、ヒンディー語の文章をネットで見ても、ぶら下がり結合の文字は私の目には留まっていません。もっとも、ヒンディー語の文章を見ても、まだ目がチカチカしている感じではありまして。

ただ、この数字、いつ使うことになるのか、現状思い当たりません。(^^;
外国語の数字は、いずれにしても書いてしまえば通じてしまうところがあったりもしますし。
現状では、ちょっとしたものを数える時に、なるべく20までは(そこまでしか頭に入っていない(^^;)使うようにして、慣れるようにしてはいますが。

どの言語でも、数字はどうしても母語が頭の中で鳴り響いてしまう、ということを聞いたことがあるので、早めのお手当てです。

ところで、20まではともかく、それ以降の読み方は、正直言うと自信がありませんの。どこかで発音しているサイトがないかと思うのですが、私が知る限り、どなたも20までしか数えてくださいません。


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