ヒンディー語で英語のアルファベットを書くと
こうなるようです。

これを見て面白いな、と思ったのが、
「A」ですね。
なんか
「エ」という認識をしてしまいますが、
実際は長母音であり、「エィ」的な閉じる発音なんですね。
「ナマステ」の最後の音もこの母音なわけですが。
決して「ナマステ」でもなく、「ナマステー」でもなく、
「なますてぃ」みたいな感じというのか。
ひらがなで書いたのは、「stay」の「tay」部分の
発音の漢字を出したかったからなんですけど。
「tay」の「ay」は英語の「A」の発音ですから。
「ティ」とカタカナで書くと、
「tea」に読めちゃうような気がしたからです。
ほかにもいろいろありますが、
今日はこの辺にしておきます。(^^;


